私たち平宗が、文久元年の創業以来、守り続けてきたこだわりがあります。それは、すし本来の味と製法、そして「食」への純粋な想いです。
柿の葉寿司は、古の奈良吉野の山間で、人々の知恵と工夫によって生みだされたものです。その味は、昭和の大文豪・谷崎潤一郎も絶賛しています。
古来より献上品として重宝された鮎すし。私たち平宗の鮎すしは、かつて昭和天皇陛下にご献上差し上げる光栄に浴した、大変由緒ある、そして思い入れの深い一品です。
平宗は、由緒ある柿の葉寿司の総本家として、これまでテレビ番組その他のメディアで、たびたびご紹介頂きました。当時の俳優や芸能人の方々にも、ご賞味頂いております。
私たち平宗が、文久元年の創業以来、守り続けてきたこだわりがあります。それは、すし本来の味と製法、そして「食」への純粋な想いです。